参詣者様の声・Q&A

参詣者の声

【祈願】

●娘の合格祈願をお願いしました。合格したのは第二志望校でしたが、通いだして2ヶ月、生き生きしている娘を見ると、その学校が合っていたのだなと実感しています。お地蔵様は、娘にとってよい方向にお導き下さったんですね!ありがとうございました。

●出産前に安産祈願をしていただきました。母子ともに健康で、本当にありがとうございました。今度、子どもとお礼に伺います。

●仕事の良縁成就祈願をしていただき有難うございました。私はフリーの仕事をしており、日頃から仕事での成功は人と人との繋がりが大切と感じておりました。祈願をしてから1ヶ月くらいで良い方々との出会いがあり、とても仕事が充実しています。有難うございました。これからも宜しくお願い致します。

●腰痛で長年辛かった私は症状が軽くなるよう病気平癒祈願をしました。お陰様で軽くなり、朝起き上がるのも楽になりました。ありがとうございました。

【故人供養・生前供養】

●私の父は、私が幼い頃亡くなりました。原因は過労から来るストレスでした。私は父の死を忘れられず毎日泣いていました。大人になってからも、父がいない寂しさと不安がずっとありました。知人に、佛願寺さんで供養ができることを教えてもらいました。私は亡くなった父にそんなことが出来ることが嬉しく、すぐに申し込みました。涙が溢れて仕方ありませんでした。安心しました。本当に有り難うございました。

●友人に教えてもらい佛願寺さんで祖父を供養していただきました。実家にはしばらく帰っていなかった為、最後を看取る事が出来なく残念でしたが、供養をしていただいて本当に良かったと感じています。お寺の方に、祖父は供養によってとても喜んでおり、安心になっていると教えていただきました。有難うございました。

とても尊敬していた恩師が亡くなり、やり場のない喪失感でいっぱいでした。佛願寺で供養すると良いよ、と友人から聞いてすぐに申し込みをしました。きちんと供養すると、その人に想いが届くのだそうです。今では、心がとても穏やかになり、頑張っている姿を先生に見てもらいたい、と思えるようになりました。ありがとうございました。

【写経】

●お寺の近所に住む主婦です。以前から写経に興味があり、お寺の前を通るたび気になっていました。先日思い切って、職員の方に声をかけ初めて写経を体験させていただきました。短い時間でしたが、静寂の中で集中してなぞりました。日頃、母の介護で疲れ切っていた心が癒されリセットされ、母にも優しい気持ちになれました。写経をするだけでたくさんのご利益があるのですね。ありがとうございました。

●毎日色々な事で疲れてしまい、心がざわざわとしておりました。普段と違う事をしてみようと写経をしてみました。お地蔵様の前で写経をしたのですが、なんだか落ち着きました。私にとっては自分と向き合ういい時間になりました。有難うございました。また伺います。

●心のモヤモヤをスッキリさせたくて写経をしてみようと思い立ちました。自分を律する写経があるという説明があり、これだ!と思ってその写経を選びました。それまでのたるんだ心をピシッとしてもらった感じで、また明日からがんばろう、という気になりました。

【プチ修行】

●あっという間の3時間でした。初めての体験ばかりでしたが、お寺の方のご指導も丁寧で、安心して取り組めました。そして何より、自分を見つめる大切な時間となりました。日々忙しく追われるように過ごしていましたが、心に余裕が出来た気がします。周りの方にも優しくなれそうです。ありがとうございました。

●私は人間関係や親子関係が上手くいかず、毎日を悶々と悩んでいましたが、このプチ修行体験のおかげで心のデトックスができました。このお寺は何か、心を穏やかにしてくれるパワーがあると思います。また参加します。

よくある質問 Q&A

【祈願】

Q:病気平癒祈願は本人が申込みに行けなくてもお願いできますか?
A:はい。ご本人がいらっしゃれない場合も申込みができます。(郵送でもお受けしております。)

Q:いろいろお願いしたくて一つに絞り込めないのですが。
A:仏様との縁結びが出来る特別な祈願がございます。詳しくはお電話にてお尋ねください。

【故人供養・生前供養】

Q:生前供養に年齢制限はありますか。
A:生まれたばかりの赤ちゃんから、受けることができます。『死』は年齢に関係なく、誰にでも絶対あることです。【佛願寺の生前供養】は、死後の不安がなくなるばかりでなく、仏様のご加護で、最期まで安心して生きることができるお式なのです。ですから、家族全員で生前供養をお受けになられる方々が増えています。

Q:自分が生まれる前に亡くなったと知った祖父の供養をしたいのですが、命日がはっきりしません。命日がわからなくても供養申込みはできますか。
A:はい、命日が不明でも、供養ができます。ご安心ください。

Q:私の親友が事故に遭い、亡くなりました。とてもいい人だったんです。突然のことで、悲しくて切なくて辛いのです・・・。親族でもない私が、親友の供養を申し込めるのですか?
A:はい、もちろんできます。ご親友のお名前、命日をご確認の上、お申込みされてください。命日が不明でも、供養のお申込みはできます。

Q:両親も高齢になり、仏壇をきちんと管理する家族がおりません。そのままにしておいても大丈夫ですか?
A:仏壇の中にあるお位牌の方々を供養してさしあげれば大丈夫です。お位牌の戒名又は法名で供養のお申込みができます。

Q:先日、叔父が若い頃自殺で亡くなったということを知りました。身内に自殺した人がいたことは驚きでした。つらいことなので、父親にもあまり詳しいことは聞けません。命日もわかりませんが、私が叔父を供養することはできますか?
A:はい。命日が分からない方でもご供養できます。自殺された方はとてもつらい思いでこの世を去られているので、是非ご供養して叔父様を安心にしてさしあげてください。

Q:除霊をお願いできますか。
A:「除霊」ではなく、その方を「供養」されると良いです。ご自身に起きている霊的な現象は、亡き方からの救いを求めるメッセージであることがございます。除霊では、その方の思いが報われず、再び訴えかけてこられるかもしれません。亡き方を、仏様の元へご供養してあげることが大切です。